足し算の時代は、終わりました。

産業革命から続いた「頑張れば報われる」時代が、AIによって静かに幕を閉じた。

抜きのメカニズムを探究して、 分かち合う。

もう、無理に頑張る必要はありません。

ここは、武士道の「抜きの技術」と「氣」の科学で、本来のあなたを取り戻す場所です。

Philosophy

理念

なぜ、この理念で繋がるのか。

パートナーシップが長く続くのは、 「好きなこと」よりも「嫌いなこと」が一致している時だと言われます。
私たちメカニズム探究会が繋がる理由も、まさに同じです。

  • ひたすら「足し算」で無理をするのは、限界だし格好良くない。

    社長だけが身を粉にして疲弊するその背中が、結果的に「あんな風にはなりたくない」と、後継者が名乗りを上げづらい環境を作り出しています。

  • ただ答えを「探し求める」だけの姿勢は、美しくない。

    与えられた問題を解くような現代教育ではなく、自ら問いを立て、工夫し、より良く「究める(探究)」。そんな戦前の学問のような生き方こそが、この時代に求められています。

  • 価値を感じたものを「分かち合おう」としない人は好きじゃない。

    綺麗な虹を見たら周りに「見てみて」と教えたくなるように。かつての日本が強かったのは、奪い合いではなく「分かち合い」が根底にある民族だったのです。

CONCEPT

「戦い」から「整え」へ

この理念を体現するためには、まず私たちが置かれている環境を変える必要があります。

私たちは長く、力で奪い合い、競争に勝つことが正義だと教えられてきました。
まるで鬼ヶ島へ向かう桃太郎のように、武器を取り、鎧を着込み、心と体を消耗させながら。

しかし、鬼退治の「その後」を、私たちはどう生きればいいのでしょうか?
いつまで戦い続け、いつまでピークを目指し続けなければならないのでしょうか。

そんな私たちのコンセプトを、一つの物語にしました。

動画でわかる、私たちのコンセプト(約9分)

OUR PROMISE

3つの約束(MVV)

MISSION

引き算の経営で、本来の力を解き放つ

頑張りすぎて心と体を擦り減らしていた経営者が、武士道の「抜きの技術」と「氣を読む力」をビジネスに実装。最小の力で最大の成果を出す技術を提供します。

VISION

死ぬまで成長し続ける空気を創る

「衰退が当たり前」という世の中の空気を、武士道の技術で変える。幾つになっても進化を楽しめる大人が増える社会を創ります。

VALUE

本質を究め、ペイフォワード(恩送り)の思想で分かち合う

得た知恵や成果を独り占めせず、次の人へ、社会へ還していく。奪い合うのではなく、分かち合うことで循環を生む。

THE MECHANISM

なぜ、「頑張らない」ほうがうまくいくのか?

武士道の身体操作と、量子力学的な「場の観察」に基づいた、再現可能なメカニズムです。

抜きの技術

力を入れるだけではなく、抜くことで瞬発力と影響力を最大化します。

氣を読む力

顧客や市場の「流れ」を読み、逆らわずに乗ることで、労力を激減させます。

Mechanism

自然の法則に沿う

水が高いところから低いところへ流れるように、ビジネスにも「自然な流れ」があります。無理に逆らわず場を整えることで、努力を最小化し成果を最大化させます。

MEMBERS

コンサルタント・宿命鑑定士紹介

あなたの探究を支える、専門家チームです。

村松 高志
経営コンサルタント・宿命鑑定士

村松 高志 Takashi Muramatsu

「今の現状に違和感がある。そんなかつての僕のような方に、場を整え、自然体で成果が出る『もう一つの道』をお伝えしています」

プロフィール・略歴

1981年生まれ。大学卒業後居酒屋に就職。その後、ITベンチャーで駆け抜け、29歳で年収2,000万円を達成。独立後、セミナー事業で年商10億円を突破。

しかし、順風満帆の裏で「本当の自分」を置き去りにした結果、15億円の損失という崩壊を経験。信頼も家族の時間も失う「どん底」を味わう。

絶望の中、武士道の原理原則に触れ、「進むべき方向を整える」ことの真価を体感。医師、弁護士、経営者など3年間で100社1,300セッション以上を提供し、成功事例を体系化する。

得意分野

マーケティング 健康 宿命に基づいたマネジメント設計
COMPANY

会社概要

櫻井 麻里

櫻井 麻里

Mari Sakurai

代表

運営会社 合同会社フリーウェイ
所在地 東京都港区浜松町2-2-15 2F
事業内容 経営コンサルティング・教育研修事業

まずは、あなたの「現在地」を知ることから。

メカニズム探究会では、無理な勧誘は一切行いません。
まずはウェビナー(2時間)で、その空気感に触れてみてください。

「もう一つの道」を覗いてみる